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基本情報 索引 データ 明治28年の子規 有名な句

寒山落木巻四

基本情報

収載期間 明治28年
収載句数 2836句
収載句実数 注1 (2848句)
抹消句数 7句
拾遺句数 279句
収載句総文字数 35263文字
1句平均文字数 12.38文字
寒山落木 巻四 季節別句数グラフ

季節別句数 注2

新年の句 75句 春の句 596句
夏の句 567句 秋の句 1053句
冬の句 545句

1句当たりの文字数の分布 (縦軸 文字数、横軸 句数)

寒山落木 巻四 1句当たりの文字数グラフ

注1 収載句実数とは当ウェブマガジンに収載の句数となります。

注2 集計には収載句数を使用。

寒山落木 巻四 明治28年 索引

寒山落木四、全2836句(2848句)を掲載。

新年の句(句数 75句)
春の句(句数 597句)
夏の句(句数 569句)
秋の句(句数 1058句)
冬の句(句数 549句)

その他のデータ

寒山落木巻四の俳句集収載数・収載率・占有率

句集名収載数収載率占有率
寒山落木抄 (注 894句)1句0.04%0.11%
獺祭書屋俳句帖抄 (745句)205句7.20%27.52%
子規句集(河東碧梧桐 高浜虚子選)[1217句]186句6.53%15.28%
子規句集(高浜虚子選)[2306句]679句23.84%29.44%
春夏秋冬 (449句)45句1.58%10.02%

注 寒山落木抄の945句のなかには抹消句等が含まれています。『894句』という句数はそれらを除いた数字になっています。

寒山落木巻四の切れ字十八字

第三句句末の出現率寒山落木巻四の切れ字十八字 第三句句末の出現率

切れ字十八字の内訳(第三句句末)

かなもがならんけり
68.3%0.1%9.4%0.2%0.6%0.5%0.1%16.0%1.3%
いかに
0.1%0.4%0.3%0.5%0.8%1.3%0.1%0.1%0.0%

寒山落木巻四 色(注3)が含まれる句数

色が句に含まれる率寒山落木巻四 七色が句に含まれる率

色の内訳(七色)

黄色
28句39句9句19句65句12句11句
赤が含まれる句青が含まれる句緑が含まれる句黒が含まれる句白が含まれる句黄色が含まれる句紫が含まれる句

注3 以下の七色が含まれる句を集計。赤、青、緑、黒、白、黄色、紫。

明治28年の正岡子規

(1895年 子規29歳)

4月 新聞記者として日清戦争に従軍

5月 金州(現、中華人民共和国 遼東半島)で軍医として第二軍兵站医部長の職にある森鴎外のもとを毎日のように訪ねる。

   帰国の船中で喀血、神戸病院に入院

7月 神戸病院を退院。須磨保養院へ移る。

8月 下旬 松山中学教師の職にあり、松山在住の夏目漱石のもとに寄寓

9月 「増補再版 獺祭書屋俳話」を日本新聞社より刊行

10月 東京への帰路、広島、須磨、大阪、奈良をめぐり「柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺」の句を得る

明治28年の新聞「日本」(1月1日号を掲載)

注 画像をクリックするとそれぞれの紙面のページに移動します。

新聞「日本」 明治28年1月1日号 1面

注 特に断りがない場合は、このページに記載される集計には当ウェブマガジンの収載句数を使用しています。

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寒山落木四表紙 正岡子規自筆本

データ
寒山落木 巻四
明治28年
正岡子規自筆本
国立国会図書館蔵

縦書きで読む子規
寒山落木 巻四

子規全集二巻 アルス版

子規全集二巻 改造社版

寒山落木四 有名な句

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明治28年の有名な句

新年の句

隻手声絶えて年立つあした哉「隻手声絶えて年立つあした哉」この句の詳しいデータ

安東縣に在る青克R人に寄す

立札や法三章の筆始「立札や法三章の筆始」この句の詳しいデータ

春の句

金州

鵲の人に糞する春日哉「鵲の人に糞する春日哉」この句の詳しいデータ

石手寺へまはれば春の日暮れたり「石手寺へまはれば春の日暮れたり」この句の詳しいデータ

春の夜や奈良の町家の懸行燈「春の夜や奈良の町家の懸行燈」この句の詳しいデータ

亡き古白を思ひいでゝ

春の夜のそこ行くは誰そ行くは誰そ「春の夜のそこ行くは誰そ行くは誰そ」この句の詳しいデータ

金州

永き日や驢馬を迫ひ行く鞭の影「永き日や驢馬を迫ひ行く鞭の影」この句の詳しいデータ

松山

春や昔十五万石の城下哉「春や昔十五万石の城下哉」この句の詳しいデータ

出代や尾の道船を聞き合せ「出代や尾の道船を聞き合せ」この句の詳しいデータ

日一日同じ所に畠打つ「日一日同じ所に畠打つ」この句の詳しいデータ

首途やきぬぎぬをしむ雛もなし「首途やきぬぎぬをしむ雛もなし」この句の詳しいデータ

大聯湾

大国の山皆低きかすみ哉「大国の山皆低きかすみ哉」この句の詳しいデータ

宇治川やほつりほつりと春の雨「宇治川やほつりほつりと春の雨」この句の詳しいデータ

だんだらのかつきに逢ひぬ朧月「だんだらのかつきに逢ひぬ朧月」この句の詳しいデータ

金州

戦ひのあとに少き燕哉「戦ひのあとに少き燕哉」この句の詳しいデータ

夜越して麓に近き蛙かな「夜越して麓に近き蛙かな」この句の詳しいデータ

ひらひらと蝶蝶黄なり水の上「ひらひらと蝶蝶黄なり水の上」この句の詳しいデータ

温泉の町に紅梅早き宿屋哉「温泉の町に紅梅早き宿屋哉」この句の詳しいデータ

故郷にわが植ゑおきし柳哉「故郷にわが植ゑおきし柳哉」この句の詳しいデータ

花咲いて妻なき宿ぞ口をしき「花咲いて妻なき宿ぞ口をしき」この句の詳しいデータ

銭湯で上野の花の噂かな「銭湯で上野の花の噂かな」この句の詳しいデータ

観音で雨に逢ひけり花盛「観音で雨に逢ひけり花盛」この句の詳しいデータ

松山

故郷はいとこの多し桃の花「故郷はいとこの多し桃の花」この句の詳しいデータ

順礼の杓に汲みたる椿かな「順礼の杓に汲みたる椿かな」この句の詳しいデータ

なき人のむくろを隠せ春の草「なき人のむくろを隠せ春の草」この句の詳しいデータ

菜の花の四角に咲きぬ麥の中「菜の花の四角に咲きぬ麥の中」この句の詳しいデータ

夏の句

短夜や一寸のびる桐の苗「短夜や一寸のびる桐の苗」この句の詳しいデータ

碧梧桐の東帰を送る

短夜を眠がる人の別れかな「短夜を眠がる人の別れかな」この句の詳しいデータ

くらべ馬おくれし一騎あはれなり「くらべ馬おくれし一騎あはれなり」この句の詳しいデータ

朝嵐隣の幟立てにけり「朝嵐隣の幟立てにけり」この句の詳しいデータ

須磨

暁や白帆過ぎ行く蚊帳の外「暁や白帆過ぎ行く蚊帳の外」この句の詳しいデータ

須磨にて虚子の東帰を送る

贈るべき扇も持たずうき別れ「贈るべき扇も持たずうき別れ」この句の詳しいデータ

夏羽織われをはなれて飛ばんとす「夏羽織われをはなれて飛ばんとす」この句の詳しいデータ

ふるさとや親すこやかに鮓の味「ふるさとや親すこやかに鮓の味」この句の詳しいデータ

夜を起きて人の昼寝ぞすさまじき「夜を起きて人の昼寝ぞすさまじき」この句の詳しいデータ

川狩の鉄輪を見たる咄かな「川狩の鉄輪を見たる咄かな」この句の詳しいデータ

川狩や人におどろく夜の鳥「川狩や人におどろく夜の鳥」この句の詳しいデータ

稗蒔や百姓鶴に語つて曰く「稗蒔や百姓鶴に語つて曰く」この句の詳しいデータ

塩屋

夏舘異人住むかや赤い花「夏舘異人住むかや赤い花」この句の詳しいデータ

雨雲の烏帽子に動く御祓哉「雨雲の烏帽子に動く御祓哉」この句の詳しいデータ

椽側に棒ふる人や五月雨「椽側に棒ふる人や五月雨」この句の詳しいデータ

高濱海水浴

薫風や裸の上に松の影「薫風や裸の上に松の影」この句の詳しいデータ

岡の上に馬ひかえたり青嵐「岡の上に馬ひかえたり青嵐」この句の詳しいデータ

雲の峰白帆南にむらがれり「雲の峰白帆南にむらがれり」この句の詳しいデータ

旅人の兎追ひ出す夏野哉「旅人の兎追ひ出す夏野哉」この句の詳しいデータ

絶壁の巌をしぼる清水哉「絶壁の巌をしぼる清水哉」この句の詳しいデータ

神戸市錬卿寓居にて

夏山にもたれてあるじ何を読む「夏山にもたれてあるじ何を読む」この句の詳しいデータ

蝿打てしばらく安し四畳半「蝿打てしばらく安し四畳半」この句の詳しいデータ

孑孑や須磨の宿屋の手水鉢「孑孑や須磨の宿屋の手水鉢」この句の詳しいデータ

まひまひは水に数かくたぐひ哉「まひまひは水に数かくたぐひ哉」この句の詳しいデータ

夕暮の小雨に似たり水すまし「夕暮の小雨に似たり水すまし」この句の詳しいデータ

汽車過ぎて烟うづまく若葉哉「汽車過ぎて烟うづまく若葉哉」この句の詳しいデータ

野戊荒烟断深山古木平

若葉して烟の立たぬ砦かな「若葉して烟の立たぬ砦かな」この句の詳しいデータ

松山南郊薬師

我見しより久しきひょんの茂哉「我見しより久しきひょんの茂哉」この句の詳しいデータ

須磨

物凄き平家の墓や木下闇「物凄き平家の墓や木下闇」この句の詳しいデータ

須磨保養院

人もなし木陰の椅子の散松葉「人もなし木陰の椅子の散松葉」この句の詳しいデータ

ありきながら桑の実くらふ木曽路哉「ありきながら桑の実くらふ木曽路哉」この句の詳しいデータ

辞富居貧

若竹や豆腐一丁米二合「若竹や豆腐一丁米二合」この句の詳しいデータ

牡丹載せて今戸へ帰る小舟かな「牡丹載せて今戸へ帰る小舟かな」この句の詳しいデータ

洪水図

家も木も皆萍とさそはるゝ「家も木も皆萍とさそはるゝ」この句の詳しいデータ

古白百ケ日

蓮咲いて百ケ日とはなりにけり「蓮咲いて百ケ日とはなりにけり」この句の詳しいデータ

河骨の蕾乏しき流れ哉「河骨の蕾乏しき流れ哉」この句の詳しいデータ

須磨古跡

撫子に蝶〃白し誰の魂「撫子に蝶〃白し誰の魂」この句の詳しいデータ

瓜好きの僧正山を下りけり「瓜好きの僧正山を下りけり」この句の詳しいデータ

秋の句

須磨

秋立てば淋し立たねばあつくるし「秋立てば淋し立たねばあつくるし」この句の詳しいデータ

古白の舊庵に入りたる虚子に寄す

尻の跡のもう冷かに古畳「尻の跡のもう冷かに古畳」この句の詳しいデータ

観山翁の墓に詣でゝ

朝寒やひとり墓前にうづくまる「朝寒やひとり墓前にうづくまる」この句の詳しいデータ

正宗寺一宿を訪ふ

朝寒やたのもと響く内玄関「朝寒やたのもと響く内玄関」この句の詳しいデータ

蜘殺すあとの淋しき夜寒哉「蜘殺すあとの淋しき夜寒哉」この句の詳しいデータ

須磨寺の門を過ぎ行く夜寒哉「須磨寺の門を過ぎ行く夜寒哉」この句の詳しいデータ

長き夜の面白きかな水滸伝「長き夜の面白きかな水滸伝」この句の詳しいデータ

有感

長き夜を月取る猿の思案哉「長き夜を月取る猿の思案哉」この句の詳しいデータ

留別

十一人一人になりて秋の暮「十一人一人になりて秋の暮」この句の詳しいデータ

客舎に臥して

行く秋の腰骨いたむ旅寝哉「行く秋の腰骨いたむ旅寝哉」この句の詳しいデータ

法隆寺

行く秋をしぐれかけたり法隆寺「行く秋をしぐれかけたり法隆寺」この句の詳しいデータ

冬待つや寂然として四畳半「冬待つや寂然として四畳半」この句の詳しいデータ

旅人の盗人に逢ひぬ須磨の秋「旅人の盗人に逢ひぬ須磨の秋」この句の詳しいデータ

病起杖に倚れば千山万嶽の秋「病起杖に倚れば千山万嶽の秋」この句の詳しいデータ

松川南郊薬師

行く我にとゞまる汝に秋二つ「行く我にとゞまる汝に秋二つ」この句の詳しいデータ

同じ事を廻燈籠のまはりけり「同じ事を廻燈籠のまはりけり」この句の詳しいデータ

家族従者十人許り墓参「家族従者十人許り墓参」この句の詳しいデータ

棚経や小僧面白さうに読む「棚経や小僧面白さうに読む」この句の詳しいデータ

なまくさき漁村の月の踊かな「なまくさき漁村の月の踊かな」この句の詳しいデータ

玉川や夜毎の月に砧打つ「玉川や夜毎の月に砧打つ」この句の詳しいデータ

兼平の塚を案山子の矢先かな「兼平の塚を案山子の矢先かな」この句の詳しいデータ

夕焼や鰯の網に人だかり「夕焼や鰯の網に人だかり」この句の詳しいデータ

あら波や二日の月を捲いて去る「あら波や二日の月を捲いて去る」この句の詳しいデータ

あるが中に詩人痩せたり月の宴「あるが中に詩人痩せたり月の宴」この句の詳しいデータ

藍色の海の上なり須磨の月「藍色の海の上なり須磨の月」この句の詳しいデータ

奈良

月上る大仏殿の足場かな「月上る大仏殿の足場かな」この句の詳しいデータ

秋風や侍町は塀ばかり「秋風や侍町は塀ばかり」この句の詳しいデータ

飄亭六軍に従ひて遼東の野に戦ふこと一年命を砲煙弾丸の間に全うして帰るわれはた神戸須磨に病みて絶えなんとする玉の緒危くもここに繋ぎとめつひに飄亭に逢ふことを得たり相見て惘然言ひ出づべき言葉も知らず

秋風や生きてあひ見る汝と我「秋風や生きてあひ見る汝と我」この句の詳しいデータ

故郷の蓴鱸くひたしといひし人もありとか

秋風や高井のていれぎ三津の鯛「秋風や高井のていれぎ三津の鯛」この句の詳しいデータ

山門を出て下りけり秋の山「山門を出て下りけり秋の山」この句の詳しいデータ

秋の山御幸寺と申し天狗住む「秋の山御幸寺と申し天狗住む」この句の詳しいデータ

秋の山突兀として寺一つ「秋の山突兀として寺一つ」この句の詳しいデータ

童子呼べば答なし只蚯蚓鳴く「童子呼べば答なし只蚯蚓鳴く」この句の詳しいデータ

浦屋先生村荘の前を過ぎて

花木槿雲林先生恙なきや「花木槿雲林先生恙なきや」この句の詳しいデータ

紅葉焼く法師は知らず酒の燗「紅葉焼く法師は知らず酒の燗」この句の詳しいデータ

仏壇の柑子を落す鼠哉「仏壇の柑子を落す鼠哉」この句の詳しいデータ

法隆寺の茶店に憩ひて

柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺「柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺」この句の詳しいデータ

逆上の人蕣に遊ぶべし「逆上の人蕣に遊ぶべし」この句の詳しいデータ

小さくといへる女能役者を見て

男郎花は男にばけし女かな「男郎花は男にばけし女かな」この句の詳しいデータ

藁葺の法華の寺や鶏頭花「藁葺の法華の寺や鶏頭花」この句の詳しいデータ

法隆寺

稲の雨班鳩寺にまうでけり「稲の雨班鳩寺にまうでけり」この句の詳しいデータ

石手寺

通夜堂の前に粟干す日向哉「通夜堂の前に粟干す日向哉」この句の詳しいデータ

冬の句

漱石が来て虚子が来て大三十日「漱石が来て虚子が来て大三十日」この句の詳しいデータ

寒き日を書もてはひる厠かな「寒き日を書もてはひる厠かな」この句の詳しいデータ

煤はきのこゝだけ許せ四畳半「煤はきのこゝだけ許せ四畳半」この句の詳しいデータ

冬こもり顔も洗はず書に対す「冬こもり顔も洗はず書に対す」この句の詳しいデータ

冬籠書斎の掃除無用なり「冬籠書斎の掃除無用なり」この句の詳しいデータ

手凍えて筆動かず夜や更けぬらん「手凍えて筆動かず夜や更けぬらん」この句の詳しいデータ

木の影や我影動く冬の月「木の影や我影動く冬の月」この句の詳しいデータ

高縄と知られて雪の尾上哉「高縄と知られて雪の尾上哉」この句の詳しいデータ

汽車道の一段高き冬田かな「汽車道の一段高き冬田かな」この句の詳しいデータ

鶺鴒の刈株つたふ氷かな「鶺鴒の刈株つたふ氷かな」この句の詳しいデータ

土ともに崩るゝ崕の霜柱「土ともに崩るゝ崕の霜柱」この句の詳しいデータ

堀割の道じくじくと落葉哉「堀割の道じくじくと落葉哉」この句の詳しいデータ

山茶花を雀のこぼす日和哉「山茶花を雀のこぼす日和哉」この句の詳しいデータ

帰り咲く八重の桜や法隆寺「帰り咲く八重の桜や法隆寺」この句の詳しいデータ

注 上記有名句は、『寒山落木抄』、『獺祭書屋(だっさいしょおく)俳句帖抄 上巻』、『子規句集 (河東碧梧桐 高浜虚子共編)』等の句集に複数掲載されている句、『子規句集講義』、『子規句解』等の複数の句講に掲載されている句などを抽出して作成しています。
それぞれの句が掲載されている句集等は、句の横にある「データ」アイコンをクリックして確認することができます。

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